駐車場ゲート通信

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今回は、5/23の駐車場ゲート通信「ゲートシステムの基本設置レイアウト要素」の中の
(1)車路数及び車路配置 の続きです。
前回の記事をご覧いただいていない方は、こちらからご覧ください。

■(2)カーゲート入出場時の認証有無

まずは、(1)でレイアウトを決めた後に入場時と出場時の認証有無を決める必要が
あります。
どういうことかといいますと、入場時にリモコン操作でゲートを開けて入場し、出場時
は同じくリモコン操作でゲートを開けるか、または車両が近づくと自動でゲートが開く
か、といったように入出場において認証有無を考える必要があります。

一般的には、入場時は認証有り(チェック)、出場時はフリーといったケースが多い
ように思います。
ICカードリーダなどで履歴を取る場合には出場履歴も必要になりますので出場時も
チェック
となります。

下記にご紹介する例は、最も一般的な入場側をチェックとする場合のパターンです。
※他に入場フリー、出場チェックという風なパターンや入場フリー、出場フリーとい
ったパターンもあります。

①入:チェック 出:フリー


レイアウト⑤.jpg


レイアウト⑥.jpg

入場時チェック、出場時チェックとするレイアウトとなります。
上イメージの「X」と表示されているものが認証器となります。

認証器「X」の位置はシステムによって場所が異なりますが、おおよそ上イメージ
で置かれている場所に設置されます。
タッチレスシステムなどのRFIDを使用した機器ではアンテナでカードを読み取り
ますので「X」と書かれた位置とは認証器(アンテナ)位置は異なってきます。
※認証器「X」の位置は人が車窓から手を出して操作するような機器の場合に
設置される位置となっています。

②入:チェック 出:フリー


レイアウト⑦.jpg


レイアウト⑧.jpg

入場時チェック、出場時フリーとするレイアウトとなります。
認証器「X」は入場側のみに設置され出場側はフリー通行となります。

青色の点線は地中へ埋設するループコイルを示しています。
出場側はループコイルが車両を検知すると自動でゲートバーが開放されます。

そのため出場側は認証を必要とせず通過することができます。

 

■まとめ

以上、ゲートシステムの設置レイアウトを決める際にまずは検討していただく
2点をご紹介させていただきました。

これ以外にも設置方法(レイアウト)は考えられますが、基本的なレイアウトと
なっておりますのでまずはこの基本的なレイアウトでご検討していただければ
と思います。

その他のレイアウトにできないかといったことやご不明点があればご相談ください。
(文責:営業部 武藤)

■主なレイアウトのご紹介

ゲートシステムの設置レイアウトは、基本とするレイアウトがいくつかあり、
今回はその基本となる設置レイアウトをご紹介させていただきます。

ご紹介するレイアウトは、すべてループコイルによる自動閉を行う場合の
レイアウト
となりますが、ループコイルを使用しない場合でも機器の位置
関係はあまり変わりませんので参考になるかと思います。

■レイアウトを構成する2つの要素

ゲートシステムのレイアウトを決定するためにまず確認しておかなければなら
ない点が2点あります。

この2点以外にも機器構成や現場状況によって異なるレイアウトになる場合が
ありますが、今回はあくまで基本レイアウトとして考えたいと思いますので、
基本となる2点の確認事項から見ていきたいと思います。

■(1)車路数及び車路配置

ゲートシステムのレイアウトをご検討される場合、以下4つのレイアウトから
まずはご検討していただければと思います。

①一車路一方向

レイアウト①.jpg

一車路一方向となるレイアウトは、一方通行とした車路に検討されるレイアウト
となります。

誤って敷地内に関係者外の車両が入ってくることを防ぐため、出口専用としたい
場合
などにこのレイアウトを採用します。

このレイアウトはピンク色の矢印方向にのみ進入可能となっており、逆走すること
ができません。
そのため上記イメージを入り口とすれば別に出口を設けておく必要があります。

②一車路二方向

レイアウト②.jpg

一車路二方向(同一車路双方向)は、1台のゲート設置で入場と退場を兼ねたい
場合
に採用されるレイアウトとなります。

このレイアウトは、入場ゲートと出場ゲートを分けられるだけの設置スペースが
確保できない
、または低コストで抑えたい場合に採用されます。

入場と出場を兼ねるレイアウトとなるため、入場車両と出場車両が相対するケース
が出てきますのでどちらかの車両が後退し道を譲る必要が出てきます。
そのため通行車両数が多い場所には向いていません。

③二車路一方向

レイアウト③.jpg

二車路一方向は、中央に機器を設置し、その両側を入場車両と出場車両を
分けて通行させたい場合
に採用されるレイアウトとなります。

このレイアウトは、一つの場所で入場と出場をさせ、かつ②一車路二方向で
デメリットであった通行車両が多い場合に不向き、という点も解消
するレイアウト
です。

入場と出場を分けることでゲートの数が2台になりますので、②一車路二
方向に比べコストは上がります。

④別車路一方向

レイアウト④.jpg

別車路一方向は①一車路一方向を入場と出場で使用する場合に採用される
レイアウトです。

このレイアウトは、二つの異なる離れた場所に入場口と出場口を設置する場合
に採用されます。当然入場側は入場車両のみ、出場側は出場車両のみの通行
となり逆走はできません。

また、二つの制御機器がICカードリーダとし、両リーダで通信が必要となる場合
(履歴管理をする場合など)、離れた二つのリーダ間を配線する必要がありコスト
が掛かりますので注意が必要です。

以上4つのレイアウトが基本的なレイアウトになるかと思います。
ゲートを設置される場合は、どのように設置したいかに応じて、まずはこの4つの
レイアウトからご検討していただければと思います。

次回は、ゲートシステムの設置レイアウトが決まった後のお話しです。
ここまででご質問があればお気軽にお問合せください。(文責: 営業部 武藤)

ゲートシステム設置位置の決め方

技術情報

2014年5月20日

■「設置位置・設置方法にはルールがある」

弊社へは日々、さまざまなゲートシステムのお問い合わせが来ます。
そのゲートの設置箇所は多種多様で、商業施設や工場、工事現場など等、
記載できないほどさまざまな箇所への設置を検討しています。

お客さまのお話を伺い、ゲートシステムのおおまかな仕様も決まりますと、
さまざまな要素を検討しゲート機器がちゃんと収まり、誤動作のないような
設置レイアウトを検討しなければなりません。

ゲートシステムは、単純に標準的なレイアウトを設置予定箇所に当てはめた
だけで収まる、というわけにはいきません。
現場状況によっていろいろな障害があり、標準通りに収まらないケースが
ほとんど
です。

■ルールに準拠しない機器設置による弊害

「ゲートバーを小さく切ればいい」、「一つの制御盤に収めてしまえばいい」、
「少し位置をずらして設置すればいい」、など等お客さまにご指摘いただくこと
があります。

しかし、機器によって設置位置をずらせないモノや設置方法に制約のある
機器があり、思うようにはいきません

ルールを無視した設置によって、以下のような様々な障害が発生することが
あります。
・センサーが適切なタイミングで機能しない
・センサー自体が機能しない
・機器が周辺の木や建屋に干渉する
・一つの機器に部品を詰め込んだためメンテナンスがしづらい

ゲートシステムを構築するにおいて、誤った設置位置や設置方法を行えば、
一度工事をしたものの、システムが適切に動作せず再度工事を行うといった
ことにもなりかねません。

費用を抑えるために誤った方法を取ったとすれば、再工事で目的に反して
必要以上の費用が掛かってしまう
かもしれません。


工事写真.jpg

設置位置を決める場合には、一度弊社担当者まで現場状況をお伝えいただき
たいと思います。特に設置箇所の写真がありますと弊社担当者も判断しやすく
なります。

※写真だけでは判断できない部分もあります。弊社担当者からご質問させて
いただきます。

具体的な設置位置の決め方などについては改めて本ブログでご紹介させて
いただきます。(文責:営業部 武藤)

お問い合わせはこちらまで、お気軽にどうぞ!

ゲートシステムで使用するセンサー

技術情報

2014年5月15日

■ゲートシステムで使用するセンサーは?

センサー(センサ)といいますと、
対象とするモノや空間に対し、その状況の変化を検知する機器
と考えられます。

水槽などで使用される水位センサーや空間においてガスを検知するセンサーなど
さまざまなセンサーが存在します。

ゲートシステムで使用するセンサーは物体を検知するセンサー金属を検知する
センサー
が主に使用されます。

■弊社で使用しているセンサー例

弊社カーゲートの直下検知センサー拡散反射型センサーを採用しています。
物体がセンサーの前に来ると光の反射による光量の増加を検知することで物体が
いることを認識します。

拡散反射型センサーは、直線的な検知範囲を持ちますが、特殊形状の車両などが
通行する場合、直線状でしか検知できないため隙間などがありますと検知できな
い場合があります。

そのため、弊社ではあくまで補助センサーとして直下検知センサーを使用しています。
※直下検知センサーを利用したゲートの閉鎖など、運用の根幹に絡む使い方は
不可とさせていただいております。


直下検知センサー.jpg

大型車両が通行する場合に弊社で主に用いるセンサーは透過型センサーという
仕様のセンサーを使用しています。

直下検知センサーのような拡散反射型センサーでは十分に検知できない場合に
この透過型センサーを使用することでより確実に物体検知が可能になります。

透過型センサーは通路に一本の線を張り、それを遮ると光量の減少を検知し、
物体がいることを認識します。

同じ直線的な検知方法をとる場合でも、拡散反射型センサーが1-2Mの検知
範囲しかないのに対し(弊社直下検知センサーの場合)、透過型センサーは
2センサー間を検知範囲とするため確実性が高い検知方法となります。


投受光センサー.jpg

地面に埋められるセンサーとしましては、ループコイルセンサーを使用しています。
ループコイルは金属が近づくことにより磁場の変動が生じ、その変動を検知し、
金属体が存在することを認識します。

ループコイルはその検知方法によって、金属以外の人や動物などを検知しない
ため、人や動物などと分けて検知することが可能となります。


ループセンサー.jpg

■その他のセンサー

センサーには超音波により物体検知するセンサー透過型センサーのような
線で捉えるのではなく面で捉える広範囲を検知するセンサーもあります。

弊社では設置場所や運用に応じてセンサーをお選びし、ご提案しております。
センサーに関するご質問など、どうぞお気軽にお問合せください。(文責:営業部 武藤)

■磁気カードからICカードへ変化

従業員証、学生証、電車の定期券、許可証など最近は磁気カードからICカードへと、
カードの形態が変化して来ています。
そうした流れのなかで、駐車場や施設のゲートシステム、工場のセキュリティゲート
などで、ICカードを利用したシステムを導入されるお客様が多くいらっしゃいます。

ICカードリーダにICカードをかざしている画像

■ICカードのメリット、デメリット

磁気カードとICカードの違いは下記のような違いがあります。
【認証方法の違い】
 ・磁気カード → 磁気ストライプの磁気情報を磁気ヘッドに接触させ読み取る。
 ・ICカード   → ICチップの情報をカードリーダから発する電波で読み取る。
磁気カードにおいては、磁気ヘッドに接触させて読み取ることで、読み取り部分が消耗し、
定期的に掃除や交換をする必要があります
ICカードにおいては、カードリーダから発する電波で読み取るので接触部分がなく、基本的に
掃除や交換の必要がありません。(基本的な使用条件においての場合です。)
そのため、磁気カード方式よりICカード方式のほうが導入後のメンテナンスが少なくすみます。
金額においては、磁気カードの発行枚数に比べICカードのほうがまだまだ少なく、磁気カードに
比べICカードが若干高価になります。
しかし、最近では各カードメーカー様の努力で安価になってきました。

■ICカードで管理するカーゲートシステム

弊社では、ICカードをカードリーダの読取部に近づけるだけでデータを読み取り照合後に
ゲートを通過できる、ICカードゲートシステム
を販売しています。
このシステムは、工場従業員やマンション住民、施設職員など、関係者の入退出管理をし、
部外車両の侵入を防ぎます

駐車場のICカードによるカーゲートシステムをイラストでご紹介
弊社のICカードを利用したシステムは、下記2種類のタイプのICカードに対応したシステムを
取り揃えております。
【I-CODE】
世界標準であるISO15693規格に準拠した非接触ICカードです。
【Mifare】
非接触ICカード規格でTypeAと呼ばれる近接型通信(10cm以下)の非接触ICカードです。
他にも各社カードリーダの組込も可能です。
ICカードを利用したカーゲートシステムをご検討のお客さまは、ぜひお気軽にお問合せください。
(文責:営業部 武藤)

■ETCのようにスムーズに通行

『出入口にゲートを設置してリモコンICカードをかざして通行するシステム』
を、弊社では扱っております。

しかし、リモコン操作やICカード認証をする場合、通行許可するための器具を
わざわざ操作しなければいけません。
そういった煩わしさを無くすために、今回弊社では、ETC車載器を利用した
DSRCゲートシステムタッチレスゲートシステムをご紹介いたします。

■DSRC <dedicated short range communications> とは

DSRCとは、高速で大容量の双方向通信を可能とする技術のことを指します。
DSRCという用語はITS(高速道路交通システム)といった名前でも呼ばれており、
高速道路のサービスエリアなどで見かけることがあります。

一般的なETC車載器は、このDSRC通信方式が使われており、2006年3月の
ETC車載器IDの民間開放を受け、徐々にDSRCを利用した設備が増えています。

■DSRC技術を利用したゲートシステム

商業施設やマンションなどの駐車場に、
『リモコンやカードの代替品としてDSRCを利用したゲートシステム』
を、弊社ではご用意しております。

ETC車載器IDを事前に登録しておき、登録されたETC車載器を積んだ車両の
通行を可能にします。ハンズフリーでゲートが開くため、リモコン操作やカードを
かざすなどの操作が不要
になります。

■DSRC技術を利用しないゲートシステム

DSRCゲートシステムは、現在特注対応品としての扱いで、弊社では都度システ
ム設計を行ない対応させていただいております。
DSRCゲートシステム以外にも、弊社ではタッチレスゲートシステムというハンズ
フリーで通行可能なシステムをご用意しております。


touch01.jpg

タッチレスゲートシステムは、車両のバックミラーやサンバイザー部に専用タグ
又はカードを取り付けて、取り付けたカードを専用のアンテナで読取り、登録車両
を通行させるシステムです。

タッチレスゲートシステムはRFID(電波を介して情報を読み取る自動認識技術)
を利用
しております。

ETCのようにハンズフリーで通行させるゲートシステムをご検討されている場合
には、ご検討されている運用状況に合わせたシステムをご提案できますので、
お気軽にお問合せください。(文責:営業 武藤)

ICカードで車両の出入りを管理するゲート

車両入退出管理

2014年2月21日

■ICカードの利用

昨今ICカードを利用したシステムがまちなかに溢れています。
SUICAを利用した駅の改札、Edyを利用した自動販売機、コンビニなどの支払いがタッチで
すべてできるので簡単!便利!
また磁気カードや切符などを読み込む媒体では認証部分が消耗し交換の必要がありましたが、
ICカードは電波でデータを読み込むため消耗部分がなく、何度も使用できます。
ICカードはとってもエコなシステムなのです。

iccard01.jpg

■ICカードによる車両ゲート管理

弊社ではICカードを利用た車両のゲートシステムを販売しています。
ICカードをカードリーダの読取部に近づけるだけでデータを読み取り、照合後ゲートを通過できる
システムです。
工場従業員やマンション住民、施設職員など、関係者の入退出管理をし、部外車両の侵入を防ぎ
ます
対応ICカードはI-code、mifareの2タイプを用意しています。

iccard02.jpg

■カードリーダ組込も可能

弊社のカーゲートは、ICカードリーダ以外でも、御社のICカードリーダを組込み、カーゲートを動かす
システムも構築することが出来ます。
接点出力にて認証OKの信号を出力頂ければ、カーゲートを開け車両が通過したら閉まるまでの制御
は、弊社システムにて行います。

CropperCapture[1].JPG
このような、ICカードとカードリーダを利用した車両入退管理をご希望で、新たに弊社の駐車場ゲート
を設置させていただいた導入例はたくさんあります。
ICカードを利用してカーゲートシステムをご検討のお方は是非、お気軽にお問合せください。
その他様々な運用に合わせたシステムも御提案することが出来ます。(文責:営業部 玉腰)

■ループコイルってどんなもの?

ループコイルとは駐車場システム、カーゲートシステムなどカーゲート(遮断機)を
利用したシステムには無くてはならないセンサーとなります。
ループコイルとは、車両の金属部分を検出するセンサーです。
そのセンサーを利用して、駐車場システムで車両がどこにいるのかを検出しながら
駐車券を発行したり、カーゲートを開けたり、閉めたり、車両の台数をカウントするなどの
システム作りがループコイルのお役目です。

ループコイルの役割

■ループコイルはどんな仕組みで車両を検出するの?

ループコイルの形状は特殊な電線をループ状に丸めた形をしています。
それとループ感知器を組み合わせて、車両の金属部分を検出するセンサーとなります。
ループコイルは車両の通過する道路に埋設します。
道路面から大体5cm~10cmくらい下に埋まっています。
埋設するにはカッター施工(道路面をアスファルトカッターでカットし埋設する方法。)や
新設埋設(アスファルトを打設する前に路盤に埋設する方法)などがあります。

ループコイル埋設の種類

■ループコイルは駐車場システムには必ず必要?

現在車両を確実に検出するためのセンサーは、ループコイルが一番確実且つ安価だと
言われています。
そのため弊社では、駐車場システム及びカーゲートを利用したシステムの制御には必ず
ループコイルを使用
します。
例外として、路面が金属式の立体駐車場やどうしてもループコイルが埋設出来ない場所には
光電式のセンサーを使用することもあります。
しかし光電式センサーはどうしても確実性が無く、誤検知、日光などで反応しない場合なども
あり、お薦め出来ないです。
また最近では、電気自動車の普及で車体を軽くするため金属部分を極力少なくした車両なども
市販されるようになりました。
そのため、そういった車両が出入する駐車場では、ループコイルがうまく反応しないといった
話もお聞きします。
こういった状況も踏まえ、弊社ではループコイルに変わるセンサーについて色々検討をしています。
ループコイルに変わるセンサーで何か良いものをご存知の方は、ぜひご連絡ください
この他、ご質問がありましたらお気軽にお問い合わせください。(文責:営業部 玉腰)
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